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Romanee-Conti 6L DRC [1985] 100点+ 航空便入荷ワイン Romanee-Conti 6L DRC [1985] 100点+ 航空便入荷ワイン
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価格:88,200円
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このページの情報は
2009年3月7日12時18分
時点のものです。

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バーク・ハット・ロード[2003]アイランダー

バーク・ハット・ロード[2003]アイランダー
人気ランキング:
定価: オープン価格
販売元: 気まぐれワイン蔵
発売日:
価格 商品名
4,704円
バーク・ハット・ロード[2003]アイランダー
南オーストラリア・カンガルー島・赤 深い血のような赤が鮮やかな外見。ミディアムボディで、とても高級なスタイルをもち、香りはバニラ、ココナッツ、チョコレート、スパイス、胡椒、アプリコット、杉、タバコ、香辛料、桜、かすかにメンソール。複雑で繊細、熟したベリーフルーツの風味がオークからのスパイスとバニラに調和しています。オーク成分と複雑な果実の風味が調和し、涼しい地域特有のスタイルに造られています。ソフトな舌触りが丸く、きめ細かなタンニンが常に口の中に広がります。良い酸味、しっかりした構造にタンニンが甘く広がります。スパイスとバニラがオークの風味と混じりあい、口中で更に印象深い後味を残します。アルコールは過度ではなく(13.5%)、タンニンの構造が酸味とよく合い、うまく表現されています。寝かせればタンニンは一体化し、果実のアロマを損なうことなく、ワインは更にソフトになります。 葡萄品種 : カベルネ68%、シラーズ27%、ヴィオニエ5% 醸造 : 10-12度で3-4日、コールド・マセラシオンをする。18度まで暖め、選ばれた酵母を植菌する。27?30度で15?18日発酵させる。発酵期間中ポンピング・オーバー2,3回に1度手でも回す。10-12日間のスキン・コンタクト。圧縮し、タンクに戻す。タンクでの乳酸発酵。バレルにいれ、ラドゥーの225L(バリック)の新しいフレンチオークと600l(ドゥミ・ミュイ)で16ヶ月寝かす。 ※スクリューキャップ使用。 何と『カンガルー島』のワインを入荷しちゃいました! 日本でもまだほとんど見かけない南オーストラリアのカンガルー島のワイン。カンガルー島は、21の国立公園と自然保護区があり、美しい自然とともに、カンガルー、コアラ、ワラビー、カモノハシ、ハリモグラ、ペンギン、アシカ、イルカなどが生息し、美しい自然が残る島です。海洋性気候で、アデレードよりかなり涼しく、冬は逆にやや温暖な気候のこの島に目をつけたのが、ボルドーのシャトー・クロ・フルテ等のオーナー、アンドレ・リュルトンの息子であるジャック・リュルトン氏です。 「どこが規制によって許されていない場所なのか、冷涼な気候環境があり、もっとも自然な条件のもと、親しい友に囲まれてワイン造りができる所をと考えた時、南オーストラリアにならざるを得なかった。」 「過去においてブドウ栽培が行われた歴史のないところ」 こうした基準から選ばれたのがカンガルー島でした。 「ピンク・ペンギン」という素敵な名前を聞いてすぐさま入荷を決断してしまいましたが、上級の赤ワイン「バーク・ハット・ロード」とあわせてその味わいは期待以上の仕上がりです。 このワインを開ける際は、(勿論私は行ったことがありませんが、)カンガルー島の綺麗な海を思い浮かべてお楽しみいただくのが良いのではないでしょうか(*^O^*) (生産者のコメントより) この地球上のどこで自分のワインを生産しようかと考えた時、どこが規制によって許されていない場所なのか、冷涼な気候環境があり、もっとも自然な条件のもと、親しい友に囲まれてワイン造りができる所をと考えた時、南オーストラリアにならざるを得なかった。 1997年以来ずっと私は、カンガルー・アイランドがブドウ栽培にもっともふさわしい場所であろうと考えてきました。ブドウ栽培という観点からきわめて冒険好きであった私は、どこかの地で初めてなにか新しいものに挑戦したかったのです。(実際、私の世界中のプロジェクトは、だいたいそれまで過去においてブドウ栽培が行われた歴史のないところで新しくブドウ栽培を行ってきました。)私は、1999年にデヴィット・パックストンとともにカンガルー・アイランドを研究訪問しました。私たちは、島のいたるところを訪れ、降水量や土壌を調べました。私は自分の中に2?3の判断基準があります。私は、ブドウ園が北向きの斜面にあり、その土壌が浸透性が高いもので、ブドウの木が、灌水無しで自然に成長できるために、あまりにも早く乾ききってしまわないような土壌がほしかったのです。



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